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Q LOWTONって? |
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A LOW TON(ロウトン)はワンスローで101〜150点を獲得することを指します。 |
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ダーツでは1回に3本のダーツを投げますが、その行為をまとめてワンスローと呼びます。 |
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ちなみに… |
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HIGH TONはワンスローで151〜180点を獲得すること |
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HAT TRICKはブルに3本命中すること |
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Q かけ声はなんて言えばいい? |
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A とりあえず「ナイス」をつけるとそれらしく聞こえます。 |
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LOWTON → ナイストン |
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HIGHTON → ナイスハイトン |
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HATTRICK → ナイスハット |
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(主に01で)そのゲームをあがった時 → ナイスイン(またはナイスアウト) |
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1スローの最後の1本がブルの時 → ナイスカバー |
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原則、1スロー投げ終えるまで、声はかけないというのがマナーです。 |
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Q 家でもダーツ練習したい! |
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A まずは「ボード選び」 |
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ハードはもちろん、ソフトダーツでもブリッスルボードが人気です。 |
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理由はインテリアにもなるっていうのと、刺さった時の音が響かない、その静音性から。 |
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問題は5kgにもなる重量の為、設置場所が限定されることでしょうか。 |
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人気が高いブリッスルボードはBanditやECLIPSE |
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ハンズやネットのダーツショップ等で購入できます。8000〜10000円です。 |
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前述しましたが、ソフトティップをコンバージョンポイントに付け替えなくてもブリッスルに刺さります。 |
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ということでそのままでも使えるのですが |
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ボードの寿命を延ばす為に、ティップを鋭く削っている方も多いようです。 |
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で削るのにオススメなのが、「卵形芯研器」 |
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大きめの文房具店やハンズやネットでどうぞ。現物 |
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ダーツから壁を守るには「サラウンド」「ウォールプロテクター」「バックボード」 |
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ボードの中心(BULL)が173cmの高さ、スローラインからボード表面まで237cm |
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の距離での設置がハードのルールです。 |
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ソフトの場合は、少しだけ距離が長めで244cmがルールとなっています。高さはハードと同じです。 |
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高さに関しては靴を履かないことを考慮して、少し低めに設置すればいいですね。 |
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